赤松智城

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あかまつ ちじょう
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赤松智城 (AkamatsuChijo,1886—1960),日本宗教学者,京城帝国大学(建立于1924年,是明治维新后,日本帝国在其殖民地之一的朝鲜京城(今韩国首尔)建立的第六所帝国大学。)宗教学教授,与秋叶隆共同编著了《朝鲜巫俗研究》上、下卷,是《北方民族与萨满文化》一书的作者之一。

日文简介

1886-1960 大正-昭和時代の宗教学者。
明治19年12月23日生まれ。赤松克麿(かつまろ)・赤松常子の兄。大正4年母校京都帝大と東京帝大の有志とともに宗教研究会を設立,翌年「宗教研究」を創刊。昭和2年京城帝大教授。朝鮮,モンゴルなどの宗教を研究,秋葉隆と「朝鮮巫俗(ふぞく)の研究」を刊行した。昭和35年3月12日死去。73歳。山口県出身。
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