楠木正儀

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くすのき まさのり
是什么意思

中文简介

楠木正仪,是日本南北朝时期的名将,楠木正成的次男(也有说是三男)。在父兄之后继续作为南朝的大将延续着毫无希望的对北朝的战争。后归降北朝,最后却又复归南朝,使其颇受争议。

日文简介

?-? 南北朝時代の武将。
楠木正成(まさしげ)の3男。兄正行(まさつら),正時の戦死後,摂津(せっつ),河内(かわち),和泉(いずみ)3国を領し南朝勢力の中心として活動。観応(かんのう)の擾乱(じょうらん)以後たびたび京都を攻撃する。南北両朝の和平を工作したが失敗,応安2=正平24年(1369)足利義満に投降して河内,和泉の守護となる。管領(かんれい)細川頼之の失脚後南朝に帰参。
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