前田重教

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まえだ しげみち
是什么意思

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前田重教(日语:まえだしげみち)(1741年-1786年),6代吉徳的七男。宝暦4年(1754年),重教出任藩主,法名泰云院。重教时代,加贺藩的财政更加窘迫,为了缓解这一情况,加贺藩发行藩札,仍无法挽救颓势,财政情况进一步恶化。重教本身是个多才多艺的人物,尤其是在能乐方面十分杰出。

日文简介

1741-1786 江戸時代中期の大名。
寛保(かんぽう)元年10月23日生まれ。前田吉徳(よしのり)の7男。兄重靖(しげのぶ)の養子となり,宝暦4年14歳で加賀金沢藩主前田家10代。明和8年弟治脩(はるなが)に家督をゆずったが,天明5年財政再建のためふたたび藩政の指揮をとった。天明6年6月12日死去。46歳。初名は利篤(としあつ),のち重基(しげもと)。歌集に「春鞍草」「江山集」。
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