称光天皇

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しょうこうてんのう
是什么意思

中文简介

称光天皇,讳躬仁,又名实仁。父为后小松天皇,母亲是光范门院日野资子,日本室町时代的一位天皇。1412年受后小松天皇的禅让而登基。当时足利义满因为日野氏是外戚的关系,于是义满娶了日野资国的妹妹日野业子做正室。即位以后,由后小松天皇实行院政。称光天皇本来就体弱多病,也没有生育男嗣,于是由后小松天皇迎伏见宫家出身的彦仁亲王(之后的后花园天皇)为养子,之后将其立为皇太子。1428年8月30日,体弱多病的称光天皇过世,年仅二十八岁。

日文简介

1401-1428 室町時代,第101代天皇。在位1412-28。
応永8年3月29日生まれ。後小松天皇の第1皇子。母は藤原資子(光範門院)。持明院統の父の譲位をうけて即位し,父が院政をおこなう。父の代に実現した南北朝合一の条件である持明院(北朝)・大覚寺(南朝)両統迭立(てつりつ)に反すると非難され抗争がおきた。生来病弱で,皇子はなく,皇位継承などをめぐって父と対立したまま,正長(しょうちょう)元年7月20日死去。28歳。墓所は深草北陵(ふかくさのきたのみささぎ)(京都市伏見区)。諱(いみな)は躬仁(みひと),実仁。法名は大宝寿。
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