藤原正家

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ふじわらの まさいえ
是什么意思

中文简介

藤原正家,有文学,善和歌,对策及第。累官任左少辨,兼文章博士。与大江匡房齐名。后三条帝方亲信匡房,而正家未为帝所知。会禁中火,公卿侍御未有至者。帝出御南殿,正家直人奉内侍所出之,入右近阵索乘舆,就阶前奉迎。帝怪问为谁,对曰:「左少辨正家。」帝曰:「汝辨官也,宜近御前。」正家遂奉帝而出。於是正家得自以名通於帝。时人称其敏捷。后至正四位下右大辨,兼藏人头。永保初,实政外补。正家亦左迁为若狭守。后为盗所伤死。年八十一。子俊信。藤原俊信,左少辨。资业子实政。

日文简介

1026-1111 平安時代中期-後期の官吏,漢詩人。
万寿3年生まれ。藤原家経の子。文章博士(もんじょうはかせ),右大弁,式部大輔(たいふ)を歴任。正四位下にいたる。博士として大江匡房(まさふさ)とならび称され,堀河天皇の侍読もつとめた。詩文は「本朝続文粋(もんずい)」などに,和歌は勅撰集に3首がはいっている。天永2年10月12日死去。86歳。
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