独活

听听怎么读
うど
是什么意思

中文释义

详细释义

独活<植物>

名词

山地に自生し,また畑に栽培する,うこぎ科の多年生植物。早春,地上に出る前の芽はやわらかく,芳香があり,食用。成長すると,高さ2メートルにも達する。

土当归。独活。

  • 独活の大木。

    大草包。大而无当。

日文释义

ウコギ科の多年草。山地に自生し、また野菜として栽培する。高さ2メートルに達する。葉は大形の羽状複葉で、小葉は卵形。茎葉に細毛がある。夏、茎頂に淡緑色の小花多数が球形に集まって大形の花序をなす。若い茎は独特の香りと苦みがあり、食用にする。どっかつ。[季] 春。 《 雪間より薄紫の芽-かな /芭蕉 》 〔「独活の花」は [季]夏。《山淋し萱を抽んづ-の花/島村はじめ》〕
[句項目]独活の大木

ウドの古名。 〔和名抄〕

( 名 ) スル
「うど(独活)」に同じ。
ひとりで自立して生活すること。 「東京に在りて-する職なきや否やを/欺かざるの記 独歩

学习怎么用
短语

山独活やまうど

短毛独活ハナウド

独活的新芽うどめ

盐渍独活やまうど

三岛独活みしまうど

独活属ハナウド属

独活汤ドッカツトウ

九眼独活ウド

猪独活シシウド

声明
相关内容仅供日语学习参考,如果您发现新东方在线日语词典中有侵权、错误或者不适宜展示的内容,请联系:heyiming@koolearn.com,我们将及时校验、修正或者删除,谢谢。