听听怎么读
おつ
是什么意思

中文释义

详细释义

形容动词/ナ形容词

(ちょっと)しゃれて気がきいていること。

别致。风趣。别有风味。

  • 乙なことを言う。

    说得风趣。

  • 乙な味がする。

    别有风味。

《「乙に」の形で》妙に。変に。

(用“乙に”的形式)奇怪。古怪。出奇。

  • 乙にすます。

    装模作样。

名词

十干の第二。

乙(天干的第二位)。

    すべて第二位のこと。

    第二位。

      甲(かん)より一段低い音。

      (日本音乐)低八度调。 <音乐>

        日文释义

        おつ【乙】

        [名]
        十干の第二。きのと。
        甲を第一位としたときの第二位。「甲をつけがたい」
        物事を図式的に説明するときなどに、甲・丙などとともに、ものの名の代わりに用いる語。「甲丙の三人」「甲の距離」
        邦楽で、甲(かん)より一段低い音(おん)。⇔甲(かん)。
        [形動]
        4の低音の意から》普通と違って、なかなかおもしろい味わいのあるさま。味(あじ)。「な事を言う」
        普通とは違って変なさま。妙。「にすます」
        「始めて出勤した時は―な感じがした」〈二葉亭・浮雲〉
        [アクセント]はツ、はオ

        おつ【乙】[漢字項目]

        [常用漢字] [音]オツ(呉) イツ(漢) [訓]きのと おと
        〈オツ〉
        十干の二番目。きのと。「甲乙」
        順位で、第二位。「乙種」
        〈イツ〉
        きのと。「乙卯(いつぼう)」
        二番目。「乙夜(いつや)」
        文末を止めるしるし。「不乙(ふいつ)」
        〈おと〉「乙姫(おとひめ)・乙女(おとめ)」
        [名のり]お・き・くに・たか・つぎ・と・とどむ
        [難読]早乙女(さおとめ)・独乙(ドイツ)・乙甲(めりかり)・乙張(めりはり)
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        短语

        乙酰胺 アセトアミド ; 酢酸アミド

        乙脲あせとにとりる

        乙酯えちるえすてる

        乙撑えちれん

        乙烯烃ビニル基

        乙酐むすいさくさん

        乙卯 きのとう ; きのと う

        乙巳 きのとみ ; きのと み

        乙夜いつや

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