松平定信

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まつだいらさだのぶ
是什么意思

中文简介

松平 定信(まつだいら さだのぶ)宝历8年~文政(1758~1829)。号花月翁、白河乐翁。江户时代的大名、政治家。陆奥国白河藩第3代藩主。江户幕府第8代将军德川吉宗的孙子。定纲系久松松平家第9代当主。

日文简介

1759*-1829 江戸時代中期-後期の大名。
宝暦8年12月27日生まれ。徳川吉宗の孫。田安宗武(むねたけ)の7男。松平定邦(さだくに)の婿養子となり,天明3年陸奥(むつ)白河藩(福島県)藩主松平(久松)家3代。藩の農政,財政に実績をあげ,7年老中首座,翌年将軍補佐に就任。田沼政治を刷新するため旧里帰農奨励令,札差棄捐(きえん)令,風俗匡正(きょうせい)令,物価引下令,人足寄場(よせば)設置令,異学の禁などの「寛政の改革」を断行した。文政12年5月13日死去。72歳。号は花月主人,楽翁など。越中守。著作に「国本論」「集古十種」,随筆「花月草紙」,歌集「三草(みくさ)集」,自伝「宇下人言(うげのひとこと)」など。
【格言など】憂国の心あるべし,憂国の語あるべからず(「花月草紙」)
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